
チーフが風邪を引いた。
その為、出稽古に行くのを断念、
代わりに6回戦の梶谷有樹が引率することで対応、
なんとかスパーも怪我なく終わったようで一安心した。
ジムによっては選手だけで出稽古に行くことがあるけれど、内のジムでは殆どない。
しかも、試合が近い選手たちが行う出稽古だった、
自分が行くべきか悩んだけれど、普段、トレーナーの手伝いもしてくれている梶谷もスパーを一緒に行うので、彼に取りまとめをお願いすることにした。
心配だったけれど、なんとか無事にスパーは終了したようだった。
梶谷と彼のお父さんが車でみんなを送ってくれた、ありがとうございました。
その一方で、八王子中屋ジムで行われた他のジムとのスパーで、開始2秒で内の選手が怪我をした。
え、こっちが、、
電話の最中だったので何が起きたのか分からなかった。
一瞬も気は抜けない、
チーフのいない時は特に、
今、ジムの問題はトレーナー、スタッフ不足、
パズルのようにハマる誰かが見つからないだろうか、、
8月27日(木)
この日は表敬訪問DAY、
八王子商工会議所で樫﨑会頭、
八王子市役所で初宿会長、
それぞれお時間をいただき、表敬訪問に行ってきた。
黒須前々市長である後援会会長と共にご挨拶、
商工会議所ではサイゲージの使用などで了承をいただき、最後に激励賞も頂いてしまった。
樫﨑会頭、ありがとうございました。
市役所では初宿市長、中村副市長、安間教育長、吉森スポーツ振興課部長と会談、
初宿市長のお話が弾み、尽も呼応するように話し続け、時間の経過が心配でならなかった。
もうとっくに与えられた時間は過ぎている、
二人とも止まらない、
市長、この後のご公務が、、
タイミングを見て、子にをセットしてくれたスポーツ振興課の方々が写真撮影に誘導してくれた。
今度来るときは3本のベルトを持ってここに戻ってくる。尽はそう誓うのだった。おそらく。
その後はジムに戻り、打ち合わせ、
9月12日(土)富士森競技場で行われる『2026 はちスポ夏祭』の話し合い、
昨年は約10,000人を超える子供たちを中心とした観客が訪れ、様々なスポーツを行っていた、
何が素晴らしいって、入場料は無料である、
各スポーツ体験でスタンプを集め、景品も貰える、
八王子市のプロサッカーチーム、アローレ八王子が主催となりこの素晴らしい大会を運営、今年は4回目となった。
実は当初は9月21日の野外のイベントはスポーツの祭典にしたいと考えていた。
それもアローレと一緒にやっていきたいと考えていた、
が、しかし、
アローレはシーズンを迎え、試合が20日に入ってしまったととで、企画を断念、
急遽、フードフェスに切り替えたのだった。
風呂敷を広げては畳み、また違う形で広げてを繰り返し、
興行まで後、いよいよ21日。
となった。
もう少しで前売り完売。