1日体験 チケット・グッズ

荒川仁人は再戦へ

HOME/お知らせ/NEWS/荒川仁人は再戦へ

現在、メキシコはカンクンにて行なわれている第50回WBC総会。

 先月の挑戦者決定戦にて不可解な判定を負わされた東洋太平洋ライト級王者の荒川仁人も緊急参戦、ランキング委員会にも出席しました。
 このランキング委員会、プロモーター、選手達が各々のランキングに対しWBCオフィシャルに主張する場であります。
 その場で決まった事はWBCライト級ランキングは
 1位、ダニエル・エストラダ
 2位、荒川仁人
 3位、アントニオ・デマルコ
 4位、ホルヘ・リナレス
 となりました。
 そしてWBCは荒川さんとエストラダに対し再戦の指令をだしました。
 吐き出したい言葉、正当すぎる主張、様々な思いが荒川さん、八王子中屋陣営にはありました。
 が、全ては次のため、未来のため、何より自分達の目標に近づく為に、その全ての思いを繋げた次への原動力として蓄えようと思っています。
 今回の試合、ポイント、結果は自分達が信じるものとはかけ離れていましたが、一つだけ確かな事がありました。
 それは荒川仁人はこの挑戦者決定戦を戦うレベルにおいても、自分の力をいかんなく発揮出来る実力をかけ備えていた事です。
 八王子中屋陣営は、再戦の指令が噂されていた時点からカンクンの総会時に既に動いています。
 開催地は定かではありませんが、荒川仁人はすぐにでも再戦したい気持ちでいます。
 全ては次へ繋げる為、今後とも荒川仁人、八王子中屋ジムへのご声援、よろしくお願い致します。
◎荒川仁人選手から、応援して下さる皆様へ
終りました(荒川仁人情報ブログ 2012/12/07)


(写真:山田純夫氏)

(写真:山田純夫氏)

(写真:山田純夫氏)

(写真:山田純夫氏)

一覧へ戻る

入会案内

初めてでも安心!まずは1日体験からスタートしてみませんか?

お問い合わせ

ご質問・見学や入会についてなど、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ